「社員を危険にさらしてまで仕事はいらない」
当時、死亡事故の多かった外線工事を断り、創業者 成瀬栄蔵は屋内線電気工事に特化いたしました。
社員のほとんどが会社付属の下宿に暮らし「一家族」として一丸となって仕事に励んでいたあの頃。
今の成瀬電気工事も思いは同じです。社員自らの自己実現のために、より高いレベルの仕事を納め顧客に喜んでもらう。
そして得た利益を皆で分かち合う。全員が「家族=会社」のためにプライドを持って仕事に励んでいます。

仕事は厳しく辛いこともあります。勿論建物が出来上がる喜びもあります。それら全てを家族として仲間として共有
できる会社、社員同士切磋琢磨し人として成長していける会社を目指しております。

経験は入社してから身に付けるものです。「やる気」と「人としての考え方」を持っていれば困る事は何もありません。
是非、仲間として飛び込んでみて下さい。私たちはきっと貴方の期待に応えることができるでしょう。


LinkIcon   LinkIcon